刀剣乱舞の世界観は、最低限のストーリーのみの提供で、プレイヤーが自由に使う刀剣男士を選び、ひたすら地道に課題をこなし、刀剣男士たちを育てていく、その自由度の高さにあります。「それぞれの本丸に、それぞれの物語がある」、だから自分の本丸の物語は自分で作る。
それぞれビジュアルも魅力的な刀剣男士たち、その物語を自分で作って行くというのが、やりがいがありハマる人が増えて行く大きな要素でしょう。




<ツイッターの反応>


しな
@Osusi_sukiy

この間刀剣乱舞のこと興味持ってた人がFGOやってたから「全体でFGOの幕間くらいしかストーリーがないけど、全キャラに固有BGMがあって例えばエミヤと青王みたいに繋がりがあるキャラでは曲に共通フレーズがある」って説明したらえらい刺さっててその場でインストールしてた ウケる

(出典 @Osusi_sukiy)

アイ
@rilakkuma_138

刀剣乱舞、いい意味でゲーム内容が薄い(本丸や審神者本人の人物像などの詳細が少ない、進行ストーリーがない、単調な任務やレベリングの繰り返しが多い)おかげで、"それぞれの本丸"という意識が強く、それぞれの解釈を持てて愛着形成しやすく、追いつけないということが少なくて出戻りしやすい

(出典 @rilakkuma_138)